【BACK HOME × あいみパン 】ブーランジュリ・アイミ@古淵(町田) 私達がprojectを始動すると発表した直後に1本の連絡が入りました。 「私にもできる事があれば、是非projectに参加させて欲しい、私には何ができるかな…」と。 パン屋さんの彼女の出した答えは、「パンの売上金寄付」 「私はパン屋で本当に良かった!」と、アグレッシブに動き始め、連絡をくれた翌日には 「こんなパンはどうだろう?」と提案をしてくれて「令和元年、5/5こどもの日から始動する!」と なんと販売を開始してくれました。連絡をくれた5日後にはパンの販売… 【BACK HOME × あいみパン 】 チョコチップメロンパン 個人で経営する町のパン屋さんですが、こんなパン屋さん見た事ない!と思える程に 途切れないお客様の数。次から次へとパンを買い、来る方来る方、盛んにお話されていく。 地域密着型の最高峰のパン屋さんだ!と一瞬で認識しました。 「うちのお客様、本当に皆んな良い人なの」と何度も何度も言っていたけれど、 「美味しいパン」とこの「ご夫妻の人柄」も重なって成り立つ関係なんだろうな、と思いました。 BlogやInstagramで発進したお店の記事を見てBACK HOMEパンを購入しに来て下さったり、 そこからTシャツの存在を知り、私達のもとにメールを下さったり… 人と人との繋がりが、こうしてまた更に繋がっていくのだなと感謝の気持ちでいっぱいです。 BACK HOMEパンが始動した翌日、私達もお店に駆けつけました。 「初日に出した寄付金額を、どうしても直接渡したかったんだ!」と手渡してくれました。 初日だけで、5,450円もの寄付金額。あいみパンとそのお客様のお気持ちを帰宅後すぐに娘にお供えさせて頂きました。 地域密着型の力のあるパン屋さんがBACK HOME projectに参加し、一緒に活動してくれています。 ブーランジュリ・アイミ周辺にお住いの皆様、本当に有難うございます! 難病と闘う子とそのご家族の為に、間違いの無い寄付の使い道を一緒に考えて行きましょう。 小さな一歩が子供達の明るい未来に繋がる大きなprojectになりますように! ご賛同頂いている皆様、「自分には何ができるか」の寄付のカタチを考えて行動に移し...